腰痛を早く治す方法は病院では無理!ストレッチや整骨院でも無理?

 

佐藤です^^

 

◯腰痛を早く治す方法を知りたい

◯本当に役立つ情報を手に入れたい

◯一時的な改善方法より長期的に役立つ情報が欲しい

 

やっぱり、病院や整骨院へ通っていると、

なかなか改善しない状況ですから、

当然ですよね・・・^^;

 

 

『長期的に、改善できている状態』

 

 

これが、実現できたら、痛みに

悩むことなんて無いですからね^^;

そもそも、私が腰痛を改善できたのは、

今回の内容を理解できたからです。

 

それでは、各ポイントを整理していきいたいと思います!

 

腰痛を改善するために必要なポイント
腰痛の痛みを改善するために、必ず必要となってくるポイントは『様々な機関を有効活用すること』から始まります。病院なら病院。整骨院なら整骨院。整体院なら整体院。それぞれの使い方があるんです。それらの基本的な扱い方と私が学んできた全てを公開しています。早期に腰痛を解決したい場合。全て確認することをおすすめします^^

 

腰痛を早く治す方法は病院では無理な理由

 

腰痛を改善しようとするとき、

多くの方は、病院を頼ろうとします。

 

このブログに来てくださった方も、

経験がある方も多いのではないでしょうか。

 

 

○腰痛は病気である

○病院に通えば治療してもらえる

○本当に解決できるかは医者の腕次第

 

 

という感じで、

腰痛を解消したいと思う反面、

医者の腕に、頼っている状況。

 

腰痛症とか、病名みたいな名前が

つけられていますから、実際に、役立つ情報や

治療は、病院が握っている。

 

そのように錯覚される方が多いです。

でも、はっきりとお伝えさせていただきます。

 

 

病院では、腰痛を解消できない

 

 

ということを、断言させていただきます。

今回の内容を確認することで、実際に

私が腰痛改善にあたって。

 

 

○つけてきた基礎知識

○本当に改善できる可能性を広げる

○自分の身は自分で守る

 

 

という方向性を、認識することが可能です。

ぜひ、一緒に整理していただければと思います。

 

今回の記事の流れは、

下のようになっています^^

 

ストレッチや整骨院でも無理?本当に解決した具体的な流れとは?

 

腰痛を解消するとき、

一番大切になってくるのは、

腰痛を解消する流れも大切ですが。

 

 

『自分自身の知識をつけること』

 

 

だといえます。

今回の内容では、ポイントがあります。

そのポイントとは、下の内容です。

 

 

 実際にあった、椎間板ヘルニアの友人のお話

 病院では解決できない本当の理由と根拠

 筋トレは禁物?本当に解決するときに必要な知識

 自分の腰痛を判断する、最善策とは?

 強い痛みが発生しているときの具体策とは?

 

 

この5つのポイントを整理することで、

どういった流れで腰痛を解消していけば良いのか。

理解することが可能ですし。

 

本当に、痛みを解消するきっかけともなります。

ぜひ、一緒に整理していただけたら嬉しです^ー^

 

では、早速本題に移らせていただきます!

 

佐藤が痛みを解消した具体的な方法を暴露

私が体験してきた、体の痛みから、
開放された方法を、一挙公開中です^^

佐藤の実体験はこちらから

実際にあった、椎間板ヘルニアの友人のお話

 

まず、腰痛を改善するためには、

症状の事例とか、どういった考えで、

人は行動してきた?

 

という、反面教師的な例が必要です。

 

なので、あえて、私の友人の例を

ここで、挙げさせていただきます。

 

私は介護職員として、

老人介護施設で、約8年間勤務しています。

私が腰痛になったということは、基本的に、

同僚も腰痛になっている方が非常に多いです。

 

中でも多いのが次のような症状を持っている方。

 

 

○腰痛症

○椎間板ヘルニア

 

 

この2つの種類の腰痛の方が多いです。

そして、少数派ではありますが、

他の腰痛症の方もいます。

 

 

○脊柱菅狭窄症

○変形性腰痛症

 

 

というように、身体を酷使している

介護施設の職員は腰痛で悩まされています。

 

今回の同僚のお話。

私の友人でもあるのですが、友人は

椎間板ヘルニアと、病院で診断されています。

 

彼の状況というのは特徴的な

部分があるので、下の内容でまとめます。

椎間板ヘルニアの友人の特徴的な部分

 

彼は、基本的に、

病院に通えば、腰痛が治る。

と信じていることです。

 

こういった、前提条件がある中で、

どういった選択をして、現状として、

どのようになっているのかが、理解できます^^

 

 

○レントゲンで椎間板ヘルニアと断定される

○仕事中、私生活でも、コルセットを使っている

○痛みが増したときは、痛み止めを内服する

○薬内服後、約半年で効き目がなくなった

○仕事中も私生活も腰が痛いと嘆いている

 

 

という状況でした。

椎間板ヘルニアも、基本的に、

腰痛症の部類に分けられることが多いですが。

 

病院では、下のように対処されます。

これは、椎間板ヘルニアに限ったことではありません。

 

どのような腰痛対処でも、病院の体質を

疑ってしまうような、光景があります^^;

病院では解決できない本当の理由と根拠

今の日本は、西洋医学が主流です。

かんたんに言えば。

 

『1症状に必ず病名を付ける』

『1症状につき、必ず処方薬を処方する』

『症状を、薬で解決しましょう』

 

というお話です。

例えば、痛みが強く出ている!

と言えば、痛み止めで痛みを緩和します。

 

精神的に参っていると言えば、

精神安定剤を処方します。

 

その場その場で、出ている症状に対して、

薬を処方する流れということです。

 

 

西洋医学という観点で

腰痛が、『病気』だとすれば、かなり、

有効な治療薬とかあるでしょう。

 

 

けど、腰痛は、病気ではありません。

腰が痛くなる、生活的要因が主な原因です。

仕事がどうだとかも、ほぼ関係ありません。

 

ですが、私の友人も病院へ行ったときに、

下のような対応を取られています。

 

友人が病院で対応された詳細内容
  • 腰が痛いときは、痛み止めの内服
  • 長期的に痛みが取れないときは、ブロック注射
  • 痛みを悪化させないために、コルセット
  • 症状が悪化すれば、手術の可能性を示唆

 

これは、西洋医学で、腰痛に対して

よく行われることですが、総称として。

 

 

『保存療法』

 

 

と言われる、現状維持の

一時的な対処法といえます。

 

手術したって、今発生している

椎間板ヘルニアの根本的原因があります。

再発するに決まっています(笑)

 

この内容をご覧いただければ、

感の良い方は、すでにお気づきだと思います^^

 

 

現状維持≒改善ではないんだ!

 

 

ということです。

今の状況、悪化をさせないために、

薬や、様々な対処を、1つの症状につき

その場しのぎの対応しかできない状況。

 

これが、西洋医学における

腰痛対処の限界です。。。

 

これは、国が委託してデータを

出している状況があります。

 

論文としても、腰痛の詳しい内容として、

取り上げられています。

腰痛が西洋医学では解決できない根拠

実は、日本の腰痛改善というのは、

国民的に、腰痛に困っている人が

多い状況にもかかわらず!(笑)

 

『改善方法の、特効薬的な存在がない状態』

 

が続いています。

つまり、今も昔も、腰痛に対しての

対応方法は、変わっていない状況。

 

という根拠があります。

それが、次の内容です。

 

『腰痛診療ガイドライン 2012』

 

データとしては、

2012年のものですが下のような

特徴があります。

 

腰痛診療ガイドライン 2012概要

出典:http://minds.jcqhc.or.jp/n/med/4/med0021/G0000533/0001

監修
日本整形外科学会/日本腰痛学会

編集
日本整形外科学会診療ガイドライン委員会
腰痛診療ガイドライン策定委員会

発行年月日
2012年11月5日

発行
南江堂

監修は、日本腰痛学会となるもの、
整形外科学会が共同でガイドラインを
まとめていることになります。

 

このガイドラインは、

『腰痛、ガイドライン』と、検索すると、

すぐに出てきます。

 

で、私が注目しているのは、

この部分です。

 

 

『第5章 予防に関してまとめられた内容』

 

 

この章では、下の内容がまとめられています。

 

 

○コルセットの有効性

○運動療法の有効性

○認知行動療法の有効性

○腰痛蔓延予防の有効性

○姿勢やボディメカニクスの指導の有効性

 

 

これらの、対処法によって、

腰痛を予防できるかどうか、

根拠はあるのかどうか。

 

具体的に、まとめられています。

でも、、、。

 

 

『漠然とした表現で、これと言った対処法がない』

 

 

といっているような文面にしか、

見えないわけですね。

 

例えば、次のような内容です。

 

2,コルセット

系統的レビューから、コルセットに関しては腰痛を予防可能であるというエビデンスはなかった。腰痛を有する、または過去1年以内に腰痛の既往を有する介護職員360例を対象としたランダム化比較試験から、コルセットの効果を調査した、介入方法は腰痛教育単独群と腰痛教育に加えて、コルセットを着用させた群の2群である。この研究で使用したコルセットは、市販の4種類の既製品の中から、背部にステー(支柱)が着くものまで数種類のサイズが揃っている。研究結果、コルセットを着用した群では、腰痛を有した期間が有意に短く、装具は腰痛の再発予防に有効であった。

出典:第5章 予防 腰痛は予防可能か,可能であるならば有効な予防法は
http://minds.jcqhc.or.jp/n/med/4/med0021/G0000533/0001

 

一見、改善が可能だということを、

暗示させるような内容です。けど、

コルセットを付ける目的は何でしょうか。

 

 

『姿勢を矯正し、身体を補助するもの』

 

 

常時使っていれば、筋肉の低下も起こります。

常時使っていれば、コルセットがないと、

生活できないレベルになります。

 

介護施設では、こういった方々は

た~っくさんいらっしゃいます、、、。

 

 

つまり、コルセットで、根本的に

腰痛をやっつけることができる?

といえば、そうではありませんね。

 

 

腰痛を予防する≒根本的原因をやっつける

 

 

という、認識が正しいと、

私は考えています。

 

つまり、昔と変わらない、

根拠がなく、誰も対処法がわからない様な

薬の処方だったり、治療と題した目先の痛みだけに

注目した対処法が、行われています。

 

だから自分で知識を付ける必要がある

この真実を私は知っていたので、
自分で腰痛を解決する、方法を選択してきました。

その内容を、公開している記事が
下の内容になります。共感していただけたら
嬉しく感じます♪

⇒ 佐藤が学んできた流れとは?

 

上の内容を確認していただくことで、

実際に私が、自分で学んできた流れと、

腰痛を、根本から解決してきた秘訣を確認できます^^

筋トレは禁物?本当に解決するときに必要な知識

 

これは、私が行った

実際の例になるんですが。

 

基本的に腰痛を改善するために、

必要になってくるのはこういったもだ!

と、提唱されていることがあります。

 

 

○腰痛を改善するためには、腹筋が必要

○腰痛を解消するために、背筋を鍛えよう

○運動不足だから、運動を心がけよう

 

 

テレビなんかでも、

時期的に寒くなる時期が近づいてくると、

腰痛の特集が組まれています。

 

出典:http://www9.nhk.or.jp/gatten/articles/20161102/index.html

 

ためしてがってんは有名ですが、

こういった対処法というのは、

役立つ人には役立ちます。

 

ですが、忘れてはいけない部分として、

次のようなものがあります。

 

 

○ストレッチをした方がいい人

○ストレッチをしないほうがいい人

○筋トレをやったほうがいい人

○筋トレをやらないほうがいい人

 

 

腰痛にも、4つの視点が必要です。

つまり、むやみに身体を動かしても、

効果を実感できる人とそうじゃない人がいる。

 

ということなんです^^;

どうせ、行動するなら、意味のある物にしたい。

そう考えるのは当然のことですよね?

 

実際にテレビで無料で得ることができる情報。

というのは、集客をしたい人が出演

していることが多いです^^;

 

だから、結果的に、名医みたいな人や、

名人、ゴットハンド的な扱いを受けている人が多いです。

 

テレビの情報というのは、

表面的な情報しか、発信していないことが多いです。

腰痛を解消するにあたって、根本的原因を

やっつけることは、必須条件です。

 

なので、私は、

腰痛を解消するまで、筋トレは、

やりませんでした。

 

今は、健康維持と、腰痛がなくなった

今の状態をキープするために、運動はしています。

 

 

痛みがある段階で、

運動する必要はありません。

 

痛みがある段階では、痛みを根本から

やっつけることが必要。ということです。

 

実体験赤裸々告白

私が体験した、腰痛改善の流れ、
全てお伝えしています。

詳細はこちらから確認できます

 

自分の腰痛を判断する、最善策とは?

 

腰痛改善を、したい!

そう考えたときに、必ずと行っていいほど、

テレビの情報が入ってきます。

 

たとえば、

60代の方であれば、コンパートメント症候群とか。

若い年代の方であれば、腰痛症とか。

原因不明の腰痛とか。

 

 

その他にも。

 

○ぎっくり腰

○急性腰痛

○脊柱菅狭窄症

○腰椎すべり症・分離症

○変形性腰痛症

 

などなど、様々な腰痛があります。

種類は様々ですが、原因はシンプルであることが多いです。

 

けど、注意しなくてはいけないポイントとして、

今ある痛み、続いている痛みの特徴を

掴んでいくことです。

 

 

『自分の腰痛に合った、対処法と原因を探る』

 

 

ということは、腰痛解消には、

欠かせない、理由付けにも繋がるんです。

 

むやみにストレッチしても、

腰痛の根本的原因を排除することに

繋がるケースって、ほとんどないです。

 

 

ストレッチをしたからと言って、

腰痛改善ができるかというと、そうではありません。

つまり、具体的にどんな痛みがあって、

どういった改善方法を選択するか。

 

これって、ものすご~く大切です。

私がお伝えしている、ブログでは、

公開できない内容では、病院の扱い方。

 

さらには、通院した直後の判断方法。

状況に合わせた、対処法を実践していく流れ。

これらを、一挙に公開している状況です。

 

例えば、下の内容です。

痛みが急激に出てしまったとき、

身体を動かしてはいけません。

 

下の内容をご覧いただければ、

実際の解決方法なども、ご覧いただけます。

強い痛みが発生しているときの具体策とは?

 

痛みが急激に出ている状況。

よく言われるのが、魔女の一撃と言われる、

ぎっくり腰が特徴的です。

 

ぎっくり腰の特徴として、

次のような特徴があります。

 

 

痛みが急激に、発生した状況

○腰内部では、炎症が急激に発達してしまう状況

○炎症で、赤く腫れ上がっている状態を想像

 

 

という感じで、

ぎっくり腰は、急性腰痛の部類ですから、

実際に、痛みがある状況では、下記のようなことが

必要とされています。

 

 

○絶対安静

○湿布などを使えばいい

○マッサージをする必要がある

 

 

というように、様々な対処法が乱立していますが、

正しくは、下記の内容です。

 

 

『一刻も早く、炎症を抑える必要がある』

 

 

で、病院では、この対処に、

どういった方法を選択するかというと。

 

 

○湿布を処方

○痛み止めを、処方

 

 

いま出ている症状を薬で押さえ込もうとします。

これって、はっきりいいますと、意味がありません。

なんでかというと、これです。

 

 

『今ある痛みが解消されても、根本的原因が解消されていないから』

 

 

です。

痛み止めっていうのは、痛みを

ただ単に、押さえ込む鎮痛効果のある薬です。

 

鎮痛剤を使っても、薬の効果が切れてしまえば、

また、痛みが襲ってきます。湿布を使っても、

気持ち程度の効果ですから、痛いに決まってます(笑)

 

じゃあ、どうするのかというと、

急性期に役立つ、対処法をやらなくては

いけないわけです。

 

 

じゃあ、どういった方法なの?

というと、下のような状況を作り出せば良いのです。

 

 

 

 

あえて、ぼかしを入れさせていただきましたが、

私の情報をみたい!という方だけに、

公開しています。

 

 

上の内容からは、実際に私が、腰痛を解消するために

病院や整骨院、整体院をうまく使ってきた方法を、

全て公開している内容です。

 

参考にしていただけたら、

嬉しいです^^

 

ぜひ、腰痛を改善するために、

私のブログを、有効活用して

いただければと思います^^

 

それでは、今回は以上となります!

佐藤でした!^ー^

 

コメントを残す